作品数:23作品
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  • ツール・オブ・チェンジの書影 540円 2015/10/01

    ツール・オブ・チェンジ

    オライリー・メディア/秦隆司/宮家あゆみ/室大輔 ノンフィクション

    世界中のトップ・イノベーターや出版ビジネスのエキスパートが集まるTOCカンファレンス(Tools of Change for Publishing)。そのコミュニティで日夜行われてきた議論を、イノベーション、DRM、オープン、マーケティング、フォーマットなど12のテーマに沿って読み進める。デジタルによる産業革命に直面する出版人および全ての企業人のための一冊! 【目次】 第1章 イノベーション 第2章 収益モデル 第3章 リッチコンテンツ 第4章 データ 第5章 DRMと囲い込み

  • NY Nights and Literary Gangsの書影 648円 2015/10/01

    NY Nights and Literary Gangs

    ブックジャム・ブックス編集部 ノンフィクション

    ニューヨークの街の鼓動やビート感を伝える、短編ストーリー、インタビューを収録。 アメリカマガジン界を中心に活躍する若手女性作家など、5人の著者によるリアルなニューヨークをお届けします。 さらにスペシャルコンテンツとして、海外の最新電子書籍情報も掲載。 「アメリカ公共図書館における電子書籍」についてレポートします。 シリーズ第1弾『アメリカン・エディターズ―アメリカの編集者たちが語る出版界の話』に続く最新、eブックジャム発売! 【目次】 僕のホーム・バー:CBGB'sとマックスズ・カ

  • 街の本屋の逆襲の書影 486円 2015/10/01

    街の本屋の逆襲

    佐藤雄一/内沼晋太郎/嶋浩一郎/石橋毅史 ノンフィクション

    出版不況の煽りを受け、苦境に立たされていると言われて久しい“街の本屋”。しかし今だからこそ模索できる、本と人/人と人との出会いを生み出す新たな“街の本屋”の在り方があるのだとしたら…? 新潟市に2010年にオープンした40坪の小さな本屋「北書店」の店長・佐藤雄一と、東京・下北沢で本屋「B&B」を経営するブックコーディネイターの内沼晋太郎/博報堂ケトル代表取締役の嶋浩一郎、『「本屋」は死なない』(新潮社)の著者・石橋毅史らが交わした白熱の“これからの街の本屋”談義を計3本、フルボリューム

  • マニフェスト 本の未来の書影 1080円 2015/10/01

    マニフェスト 本の未来

    ヒュー・マクガイア/ブライアン・オレアリ/クレイグ・モド/秦隆司/宮家あゆみ ノンフィクション

    書籍のデジタル化は「第一段階」にすぎません。デジタルへの移行はフォーマットの問題だけではなく、出版界の抜本的再編成を意味しています。デジタル化が完了した「第二段階」で出版界で何が起こるのか? 書籍が全て電子化され、ネットワークに接続され、ユビキタスな存在になると何が起こるのか? H.マクガイアとB.オレアリを筆頭に、実際のツール開発に携わる総勢29人の執筆者が、「確信」以上の具体性をもって本の未来を語ります。 【目次】 Part 1 セットアップ──現在のデジタルへのアプローチ Pa

  • トキメキ君からヒラメキマンへの書影 540円 2015/09/19

    トキメキ君からヒラメキマンへ

    関場純 ドキュメンタリー

    石巻出身の少年がトキメキを重ねながら成長し、学生時代に発明を目指すと決め、転職多い苦難のサラリーマンを経て、遂にアイデア売り込みに成功し、お店を開いて、教育等、地域貢献しながら、発明人生を楽しんでる実話です。 【目次】 幼年期~大学4年生 社会人/改善提案/日曜発明学校/人物占いカードゲーム/ペットならべ/公害防止管理者/自動陳列容器の出願/着磁機の開発/職務発明は開発者か会社のものか/セールスエンジニアリング/転職/住宅営業/クルクルハンドヘルス&トイ/跳んで点取りゲーム/商品化/ユ

  • メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語の書影 972円 2015/06/18

    メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語

    岡田芳郎 ドキュメンタリー

    史上最強のプロデューサー 小谷正一。 メディアの創造 果敢に挑むその姿は愚か者にしかおもわれなかった 時代はいつも過渡期 キャンバスは真っ白だ プロデューサーとして日本のメディアの興隆に、着想と執念と人間力で挑んだ男、小谷正一の物語。メディアに生きる者にとって、知らずに済ますことのできない人があり、時代があり、事件がある。小谷正一こそ、その人そのものだろう。未知なるものに果敢に挑むその姿は、ある時は愚か者にさえ見られてきた。時が経ち全貌が明らかになるにつけ、先を歩いた者の大きさをいやが

  • 本の未来の書影 0円 2013/08/21

    本の未来

    富田倫生 ノンフィクション

    『青空文庫』の創設者である富田倫生さんが、8月16日にご逝去されました。 ボイジャーは心からご冥福をお祈りいたします。 そして、富田さんの著書「本の未来」を緊急公開させていただきます。 本書は、青空文庫にてCreative Commons ライセンス(表示 2.1 日本 License)で公開されている作品http://www.aozora.gr.jp/cards/000055/card56499.html をボイジャーでEPUB 3化+BinB閲覧できるようにしたものです。

  • 登山家高木正孝ーその人生とアルピニズムーの書影 540円 2012/10/11

    登山家高木正孝ーその人生とアルピニズムー

    円満字正和 ドキュメンタリー

    最近、登山を趣味にしている人は多いだろう。反面、遭難事故も多発している。登山スポーツが日本に導入された大正時代から現代まで、登山はそのスタイルにおいて、また精神において大きく変貌した。 高木正孝は昭和のはじめ中学時代から谷川岳の岩壁登攀で活躍し、戦争中はドイツ、スイスで氷河技術を学び、本場のアルピニズムを習得し、戦後の国家的壮挙であった日本山岳会のマナスル登山で中心的役割を果たし、1958年神戸大学山岳会のパタゴニア探検では登攀隊長としてアレナレス峰初登頂に成功した日本有数の登山家である。

  • 【無料版】小さなメディアの必要の書影 0円 2012/10/01

    【無料版】小さなメディアの必要

    津野海太郎 ノンフィクション

    絶版という印刷本の宿命を軽々と越えて「幻の書」をあなたの手に! フィリピン、タイ、メキシコ、イタリア、沖縄。 各地の文化運動の実際にまなびながら、 「流言飛語」生産のための 小さな技術の可能性をきりひらく。 《著者紹介》 津野 海太郎 1938年福岡生まれ。評論家。早稲田大学卒業後、編集と演劇に携わる。劇団「黒テント」制作・演出、晶文社取締役、『季刊・本とコンピュータ』総合編集長、和光大学教授・図書館長を歴任。主な著書に『小さなメディアの必要』(晶文社)、『滑稽な 巨人坪内逍

  • ヒロシマ・ナガサキのまえにーオッペンハイマーと原子爆弾ーの書影 864円 2012/08/06

    ヒロシマ・ナガサキのまえにーオッペンハイマーと原子爆弾ー

    ジョン・エルス ノンフィクション

    原爆開発、投下、冷戦へとたどる歴史の歩みを明らかにする。文学を愛し、優雅な物腰で人々を魅了した若きアメリカの物理学者オッペンハイマー。戦争という時代を背景に「原爆の父」となり、その後、水爆開発に反対していった彼は赤狩りの犠牲者となり葬り去られていった。時代に翻弄される人間の姿、横たわる戦争の深い影響。巨大な科学の成果として投下された爆弾によって失われた多くの生命。 ジョン・エルスが監督し、米国PBSで放送されたドキュメンタリー映画『The Day After Trinity: J. Rober

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