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2026年1月9日発売の作品

  • 中医臨床[電子版]通巻151号の書影 1728円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻151号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/聴覚障害の中医治療】■[巻頭インタビュー]中薬の魅力を皮膚疾患に活かす(村上元)■[中国取材]新安程氏医派の系譜とその学術思想(程剣峰)■[ニッポンの漢方薬局を訪ねる]子宝相談で評判の漢方薬局(堀江昭佳)■[特別インタビュー]経絡経穴の教育の現状と未来(形井秀一)■[近況雑感]十二経の接続(浅川要)【目次】 

  • 中医臨床[電子版]通巻152号の書影 1760円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻152号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/『金匱要略』を読もう】■[巻頭インタビュー]『医学衷中参西録』を読む(池尻研治)■[銀座煎じ研究会]症例カンファレンス・顔面皮膚炎および易感冒・易疲労(田中耕一郎ほか)■[ニッポンの漢方薬局を訪ねる]中西医結合のススメ(小林洋一・猪越英明)■[特別インタビュー]経絡経穴の認識と臨床への応用(前篇)(篠原昭二)■[中国取材]阮氏鍼灸の学術思想の特徴とその継承(阮少南・阮歩青)【目次】 

  • 中医臨床[電子版]通巻153号の書影 1760円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻153号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/補剤を再考する】■[巻頭インタビュー]患者さんに寄り添う漢方 一味の生薬から治療を考える(峯尚志)■[新・方剤学~方剤分類と方意~]解表剤〈2〉(加島雅之)■[ニッポンの漢方薬局を訪ねる]漢方・子宝相談のすすめ方(岡理絵)■[新連載・まんが]乾くんの教えて! 望・聞・問・切(石井尊子)■[特別インタビュー]経絡経穴の認識と臨床への応用(後篇)(篠原昭二)【目次】 

  • 中医臨床[電子版]通巻154号の書影 1760円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻154号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/傷寒と温病の統一 ~紹派傷寒~】■[巻頭企画]ICD-11(国際疾病分類第11版)と伝統医学の病証(東郷俊宏)■[新・方剤学~方剤分類と方意~]解表剤〈3〉(加島雅之)■[銀座煎じ研究会]不整脈と不妊の2症例(田中耕一郎ほか)■[杏林春秋]李杲の脾胃論と鍼灸法への応用(張国霞ほか)■[近況雑感]禁鍼穴(浅川要)【目次】 

  • 中医臨床[電子版]通巻155号の書影 1760円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻155号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/丹渓医学】■[巻頭インタビュー]良質の基礎資料を比較検討して『傷寒論』の旧態を蘇らせる(牧⻆和宏)■[新・方剤学~方剤分類と方意~]解表剤〈4〉(加島雅之)■[特別インタビュー]浙江の鍼灸と中国の鍼灸教育(方剣喬)■[回顧 針麻酔]針麻酔による鎮痛効果の研究(韓済生)■[近況雑感]七情の驚は何臓と関連するのか(浅川要)【目次】 

  • 中医臨床[電子版]通巻156号の書影 1760円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻156号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/アレルギー疾患の中医治療】■[巻頭インタビュー]私のアトピー診療スタイル(牧野健司)■[新・方剤学~方剤分類と方意~]解表剤〈5〉(加島雅之)■[中医診察ナビゲーション]陽明論による急性顔面神経麻痺の治療(丁元慶)■[回顧 針麻酔]針麻酔による鎮痛効果の研究〈後篇〉(韓済生)■[近況雑感]第46回日本伝統鍼灸学会学術大会に参加して(浅川要)【目次】 

  • 中医臨床[電子版]通巻157号の書影 1760円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻157号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/難治性婦人科疾患の中医治療】■[巻頭インタビュー]型に入り,型から出て,処方に美意識を持つ(篠原明徳)■[新・方剤学~方剤分類と方意~]解表剤〈6〉(加島雅之)■[日中学術交流]天津・日中中医科学シンポジウム(田中耕一郎・安井廣迪)■[漢方薬局インタビュー]薬系漢方の可能性を追い求めて(廣田雲洲)■[旴江医学]江西名医・魏稼先生の歩んできた路(編集部)【目次】 

  • 中医臨床[電子版]通巻158号の書影 1760円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻158号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/中医喉科~中国伝統医学の特色溢れる治療~】■[巻頭インタビュー]西洋医学と漢方医学の架け橋に(渡邊善一郎)■[旴江医学]江西中医薬大学・何暁暉教授が旴江医学を語る(何暁暉)■[杏林春秋]宋以前『傷寒論』考:還魂湯と三拗湯と麻黄湯(岡田研吉)■[鍼灸症例]重度の腰椎椎間板ヘルニアに対する鍼灸治療の一例(遠藤美穂)■[近況雑感]物忘れ(浅川要)【目次】 

  • 中医臨床[電子版]通巻159号の書影 1760円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻159号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/脾胃の調理を再考する】■[巻頭インタビュー]漢方薬の効きを良くする食と睡眠(三宅和久)■[医療用漢方エキス剤]皮膚病(祛風篇)(渡邊善一郎)■[杏林春秋]脾陰の系譜~脾陰虚を学ぶために~(奥野繁生)■[旰江医学]江西で誕生した新たな灸法――熱敏灸(陳日新)■[鍼灸症例]ウェルニッケ脳症が疑われた病症に対する鍼灸治療(遠藤美穂)【目次】 

  • 中医臨床[電子版]通巻160号の書影 1760円 2026/01/09

    中医臨床[電子版]通巻160号

    東洋学術出版社編集部 東洋医学

    【特集/雑病に応用する汗法】■[TOPICS]新型コロナウイルス感染症/中医はいかに立ち向かっているのか(編集部)■[巻頭インタビュー]中西医結合の新たな可能性(滝沢健司)■[医療用漢方エキス]疼痛疾患篇(渡邊善一郎)■[ニッポンの漢方薬局を訪ねる]漢方薬・鍼・心身相関の気づきを3つの柱に(橋本英信/猪越英明)■新連載[針灸処方学]対証処方① 解表方(渡邉大祐)■[近況雑感]目系(浅川要)【目次】 

  • 山之口貘 小説全集の書影 1760円 2026/01/09

    山之口貘 小説全集

    山之口 貘 文学

    山之口貘は、近代・現代を代表する沖縄出身の詩人である。1922年、絵の勉強を志して19歳で上京し、日本美術学校に入学するが、わずか1カ月で中退。父の事業が失敗し、約束されていた仕送りが一度も届かなかったため、放浪生活に入る。友人の下宿を転々としながら本郷絵画研究所に通った。翌年の9月1日、関東大震災に遭遇。罹災者恩典により一度帰郷するが、22歳で詩稿を抱えて再び上京。しかし定職には就けず、再び放浪の日々が始まる。結婚までの16年間、書籍問屋の荷造り人、暖房屋、鍼灸屋、ダルマ船の運搬助手、汲取屋、

  • Wellness Business 2025年11月号「先進ホテル&リトリートに学ぶ「ウェルネス」のビジネスデザイン」 ウェルネスビジネスの動きが分かる経営情報誌の書影 2500円 2026/01/09

    Wellness Business 2025年11月号「先進ホテル&リトリートに学ぶ「ウェルネス」のビジネスデザイン」 ウェルネスビジネスの動きが分かる経営情報誌

    クラブビジネスジャパン 経営/経営学

    『Wellness Business』は、急成長を続けるウェルネス業界に特化した国内唯一の経営専門誌です。本創刊号では、ウェルネスビジネスを取り巻く市場動向、事業開発の最新トレンド、国内外の成功事例を体系的に解説。 巻頭特集では、先進的なホテル・リゾート、ウェルネス施設、スパ・温浴施設のビジネスモデルを徹底分析し、国内240以上の施設を網羅した独自調査データを掲載しています。 さらに、世界のラグジュアリーウェルネス施設における体験設計、リカバリー・予防・再生を軸とした新たな価値創出、ウェルネス不

2026年1月1日発売の作品

  • 月刊 ココア共和国 2026年1月号の書影 275円 2026/01/01

    月刊 ココア共和国 2026年1月号

    秋亜綺羅佐々木貴子秋吉久美子いがらしみきお 詩/短歌/俳句

    毎月読者から詩作品を募り、新鮮な抒情や、理論と方法論の実験に満ちた素敵な作品たちをていねいに編んでいます。その投稿詩は、秋吉久美子賞、いがらしみきお賞、YS賞への応募作とみなされ、3月に受賞者を発表します。今月のゲストは、秋吉久美子、いがらしみきお、渋谷縷々子、檸檬、トウソクジンの5名。投稿詩傑作集として51名、佳作集には94名の詩人が登場。毎号、投稿詩を中心に編集していく予定です。詩は楽しくて、深いものだと感じてもらえる編集に努めます。【目次】今月の1行 - オズのうろこ秋亜綺羅 - おめでと

2025年12月30日発売の作品

  • 言葉と手仕事の心 複眼的思考で学ぼうの書影 1870円 2025/12/30

    言葉と手仕事の心 複眼的思考で学ぼう

    大嶋仁 哲学/思想

    著者は、三部作『メタファー思考は科学の母』『生きた言語とは何か――思考停止への警鐘』『森を見よ、そして木を――科学者ゲーテの眼力』の中で、(1)人の心を救うために文学は必須のものである、(2)言葉は使い方を誤ると死を招くほどの怖さを秘めている、(3)ものの見方が細分化していく社会で常に自然界全体を意識した思考を取り戻す必要がある、この三つの点を強く主張してきた。今回本書は前三部作の入門編として書かれている。先人たちの知恵を平易に紹介し、〈言葉〉と〈技術〉の両方を学ぶことの大切さを繰り返し呼びかけ

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    片岡義男.com