作品数:60作品
60件中 110件を表示
  • かしこいカラス 知恵くらべに勝てるかな?の書影 3850円 2026/08/06

    かしこいカラス 知恵くらべに勝てるかな?

    江口祐輔 生物学

    もともとは森でくらしていたカラス。エサやすみかを求めて町なかにも棲むようになりました。頭がいいカラスは人間の顔が見分けられます。カラスの生態や被害が増えている理由、共存するため私たちがとるべき対策を平易に解説。※本書は、大月書店刊『わたしたちの生活をおびやかす生きものたち①かしこいカラス――知恵くらべに勝てるかな?』の電子書籍版です。【目次】はじめにカラスのせいで、こんな困ったことが起きているよ!被害をくわしく見てみよう「カラス」ってどんな鳥かな?どういうくらしをしているの?カラスは頭まがいいっ

  • 進化するネズミ 体は小さくても影響は大きい!の書影 3850円 2026/08/06

    進化するネズミ 体は小さくても影響は大きい!

    江口祐輔 生物学

    成長が早くどんどん増えるネズミは、ノミ・ダニや感染症をもちこむ困った動物です。最近は毒エサのきかないスーパーラットも出現。ネズミの快適なすみかになる家の中に、入らせない、追い払う、嫌がる家にするなど対策を解説。※本書は、大月書店刊『わたしたちの生活をおびやかす生きものたち②進化するネズミ――体は小さくても影響は大きい!』の電子書籍版です。【目次】はじめにネズミが原因で、こんなことに困っているよ!被害をくわしく見てみよう「ネズミ」ってどんな動物かな?どういうくらしをしているの?ネズミは増える!人間

  • 山から出てくるクマ 共存できる? できない?の書影 3850円 2026/08/06

    山から出てくるクマ 共存できる? できない?

    江口祐輔 生物学

    ※本書は、大月書店刊『わたしたちの生活をおびやかす生きものたち③山から出てくるクマ――共存できる? できない?』の電子書籍版です。【目次】はじめにクマが原因で、こんなことに困っているよ!被害をくわしく見てみよう「クマ」ってどんな動物かな?どういうくらしをしているの?クマはこわがりって本当?人間とのさまざまなかかわりクマの害が増えている理由① 山と里の区切りがなくなったクマの害が増えている理由② 森がくらしにくくなっているクマの害が増えている理由③ クマの「敵」がいなくなったクマによる被害への対策

  • わがもの顔のサル 人をこわがらないのはなぜ?の書影 3850円 2026/08/06

    わがもの顔のサル 人をこわがらないのはなぜ?

    江口祐輔 生物学

    古くから関わりの深いサル。大きくても体重十数キロで、本当は人のほうが強いのに、サルが人を恐れず害をもたらすようになったのは、人間の側に原因が。サルのことを正しく知って、サルも人も平和に暮らせる方法を解説します。※本書は、大月書店刊『わたしたちの生活をおびやかす生きものたち④わがもの顔のサル――人をこわがらないのはなぜ?』の電子書籍版です。【目次】はじめにサルが原因で、こんなことに困っているよ!被害をくわしく見てみよう「サル」ってどんな動物かな?どういうくらしをしているの?サルは頭がいいって本当?

  • 長野県の地震と活断層の書影 1980円 2026/06/26

    長野県の地震と活断層

    塚原弘昭/赤羽貞幸 地学

    長野県は、なぜ地震が多いのか? 本書では、地震が起きるしくみから、長野県で発生した大地震、県内に分布する活断層、地震リスクと被害想定までを、地形図や写真を交えてわかりやすく解説します。 地震に備える第一歩は、自分の暮らす地域を知ること。県内の活断層を紹介した「長野県活断層地図」も改訂して収録しました。※本書は2011年12月発行の『長野県の地震入門』を大幅に加筆・修正し、書名を『長野県の地震と活断層』と改めたものです。長野県民なら知っておきたい、長野県の地震と活断層の入門書です。【目次】第1章 

  • エネルギー自立型建築 持続可能な低炭素都市を支えるの書影 1320円 2026/06/05

    エネルギー自立型建築 持続可能な低炭素都市を支える

    丹羽英治 建築工学

    「地球の自然と共存できる建築をつくり、持続可能な都市や社会を実現できるのだろうか……」社会環境デザインの先端を拓くスペシャリスト集団の日建グループのシンクタンク、日建設計総合研究所[NSRI]からの提案がここにある。NSRI選書・第1弾である本書は、ZEB研究会からの報告。ZEB[ゼロ・エネルギー・ビルディング]とは、再生可能エネルギー等によりエネルギー収支ネット・ゼロを実現する建築のこと。本書では、早期実現が世界的に期待されるZEBを「エネルギー自立型建築」として、その基本概念とアプローチ法を

  • エネルギーマネジメントが拓く未来 建築―街区―都市の省エネ術の書影 1320円 2026/06/05

    エネルギーマネジメントが拓く未来 建築―街区―都市の省エネ術

    湯澤秀樹 建築工学

    限りある地球のエネルギー資源、CO2排出が引き起こす地球温暖化の深刻化。環境に配慮した暮らし、持続可能な未来社会のためには私たちの省エネ意識とともに、建物・街区・都市レベルでのエネルギー管理への取組みが喫緊の課題。現状の調査・把握からエネルギー性能を評価し、問題点を見つけ、改善策としての技術開発や、その活用システムを構築する日建設計総合研究所の提案が、新たな未来を描き出す。【目次】[刊行に寄せて] 環境共生型の建築・都市デザインを実現するために 奥宮正哉[プロローグ]「エネルギーマネジメント」に

  • ICTエリアマネジメントが都市を創る 街をバリューアップするビッグデータの利活用の書影 2090円 2026/05/29

    ICTエリアマネジメントが都市を創る 街をバリューアップするビッグデータの利活用

    川除隆広 建築工学

    ICTによる都市のマネジメントの黎明期にある現在、集積されるビッグデータを人々の暮らしに活かそうと、次世代のまちづくり「ICTエリアマネジメント」が動き始めている。にぎわう街、被災時にも強く、安全・安心、経済バランスが良く、エネルギーシステムもスマートに……データを利活用した持続成長可能な都市・街の実現を目指す、官民協働による多角的な取組みを紹介。【目次】刊行に寄せて デジタル社会における都市情報のマネジメントとガバナンス  柴崎亮介はじめに “眠れるビッグデータ”を活かすためにPart I.

  • コンパクトシティはどうつくる? 暮らしてみたいまちづくりの書影 1320円 2026/05/29

    コンパクトシティはどうつくる? 暮らしてみたいまちづくり

    竹村登 建築工学

    「コンパクトシティ」は、都市のスプロール化を抑え、持続可能な都市づくり概念とされている。環境負荷の低減を求めて、あるいはコミュニティ形成や新しいアーバンデザイン構想のもとに、また急速な都市化への対応策としてなど、コンパクトシティに求めるものは、世界各国それぞれの都市によりさまざま。日本では、人口減少と超高齢社会の到来を喫緊の課題とし、また地震や水害など災害に強いまちづくりのために1990年代からコンパクトシティの建設計画に取り組んできた。 これまでの30年の蓄積と、現在とこれからの魅力と活力ある

  • 近未来モビリティとまちづくり 幸福な都市のための交通システムの書影 1540円 2026/05/22

    近未来モビリティとまちづくり 幸福な都市のための交通システム

    安藤章 建築工学

    より安全で安心なモビリティサービスが渇望される現在、電気自動車(EV)市場が成長し、自動運転車開発への期待が高まり、CASE革命は確実に進む。そんな時代の潮流を捉え、「移動=生きる=交通」が人間生活にとっての本質と見すえ、「モビリティ(移動)」を楽しめる、幸福なまちづくりが追求・実現されている。AIやICTなど、最先端技術を駆使しながらの都市空間の分析から環境に、次世代に負担をかけない近未来モビリティ・デザインの可能性を探る日建設計総合研究所の取り組みと、研究開発最前線からの提言。【目次】[刊行

60件中 110件を表示

ジャンルからさがす

まだまだあります

  • 作家・片岡義男 電子書籍作品の公式サイト
    片岡義男.com