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進化するネズミ 体は小さくても影響は大きい!
生物学成長が早くどんどん増えるネズミは、ノミ・ダニや感染症をもちこむ困った動物です。最近は毒エサのきかないスーパーラットも出現。ネズミの快適なすみかになる家の中に、入らせない、追い払う、嫌がる家にするなど対策を解説。※本書は、大月書店刊『わたしたちの生活をおびやかす生きものたち②進化するネズミ――体は小さくても影響は大きい!』の電子書籍版です。【目次】はじめにネズミが原因で、こんなことに困っているよ!被害をくわしく見てみよう「ネズミ」ってどんな動物かな?どういうくらしをしているの?ネズミは増える!人間
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新型コロナ最前線 自治体職員の証言 2020-2023
政治「新型コロナ感染者」確認・発表。自治体のすべての部署が新型コロナと立ち向かうこととなった。保健所、救急、医療機関。福祉、学校、学童や保育所、ごみ収集などの現業、本庁関係。そこから学び、次世代へ現場から生」の証言で綴る。※本書は、大月書店刊『新型コロナ最前線――自治体職員の証言 2020-2023』の電子書籍版です。【目次】
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[新版]はじめて学ぶマーケティング 現代マーケティング戦略と社会
マーケティング※本書は、大月書店刊『[新版]はじめて学ぶマーケティング 現代マーケティング戦略と社会』の電子書籍版です。【目次】第Ⅰ部 マーケティングへの導入(総論)第1章 マーケティングとは第2章 マーケティングにおける管理と戦略-PDCA, STP, 4Ps-第3章 マーケティングの理念第4章 マーケティング調査と消費者行動第Ⅱ部 マーケティング・ミックス戦略第5章 製品差別化とブランド第6章 プロダクト・ライフサイクルと新製品開発第7章 サービスとしての製品第8章 価格設定と価格維持第9章 チャネルの選
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スーパー!ウルトラ!デラックス!第6話 三姉妹探偵物語
文学これは、漫画原作予定だった作品。誰か漫画にしてくれる人、募集中です!父親が亡くなり、それぞれ事情がある娘の三姉妹は、父親の「白金探偵事務所」を継ぐことに。そして自称「スーパー!ウルトラ!デラックス!」として活躍をし始める。そのシリーズ第6話。今回の依頼人はなんとハル。消えた元彼を探して欲しいと。色々と調査して行くうちに、元彼はまたも半グレだった。ハルが元彼に貸した百万を取り戻すべく計画を立てるが、また下田を巻き込むことに。【目次】表紙 スーパー!ウルトラ!デラックス!第6話奥付
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増補新装版 ライナスの毛布
詩/短歌/俳句小沢真理『世界で一番優しい音楽』たっぷりと未来が用意されている頰にそうっとおやすみなさい【少女漫画の短歌化】チョコよりあまい恋があるってホントですか? より ほのかさんの一行は、なまえのない気持ちをとじこめた、一本の野の花のよう。この本は、大好きなひとに贈りたい花束です。小沢真理(漫画家)【収録歌より】抱えると重みがふふふふふくらますふろくを包みふくらむりぼんしんにょうをスルリと描く祖父の手よ歩んできた道ぼくに聞かせて絵付師が鳥に滑らす青色の羽の裏にはヘレンドの印突然にながくなりたる祖母の名に生
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治安維持法一〇〇年 「新しい戦中」にしないために
法律社会運動や思想・言論の自由を弾圧し、日本が戦争へと突き進むなかで取締り対象を異常なほどに拡張していった治安維持法。その実態を教育・思想に焦点をあてて描き、朝鮮・台湾・「満洲国」でより苛烈に運用された問題も提示する。※本書は、大月書店刊『治安維持法一〇〇年――「新しい戦中」にしないために』の電子書籍版です。【目次】第1章 治安維持法とは何だったのか1 戦前の治安維持法体制第2章 治安維持法に抗した人びとを語り継ぐ1. 京都学連事件2.長野県「二・四事件」3.一五年戦争期の兵庫の「新興教育運動」から
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地域主権という希望 欧州から杉並へ、恐れぬ自治体の挑戦
政治注目の杉並区長はいかなるビジョンに基づき、何を実現しようとしているのか?政治・行政経験ゼロ、地縁・血縁なし。異色の経歴と劇的な僅差の勝利で、一躍全国からの注目を集めた杉並区長・岸本聡子。その型破りな政策ビジョンは、20年あまり在住したヨーロッパで調査研究してきた「ミュニシパリズム(地域主権主義)」に根ざしている。地域住民が主体となって市民政党を形成し、首長や議員を送り出して自治体の政策決定に参加する。住民生活を守るために政治の力を最大限に活用し、政府や企業の圧力にも決然と立ち向かう「恐れぬ自治体
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データサイエンスが拓く歴史学
歴史一般コンピュータを用いた量的分析が質的分析をどのように深化させるのか。データ分析から相関関係のみならず因果関係を導出することは可能か。また、地理・空間情報の解析を通して何が見えてくるのか。デジタル技術活用の実例から論じる。※本書は、大月書店刊『データサイエンスが拓く歴史学』の電子書籍版です。【目次】総論 計算と解釈の間第Ⅰ部 量と質の相互補完概論第1章 テキストデータの構造化と文献研究第2章 原爆記念日の社説から見た被爆地広島の平和意識の変容第3章 日英村落史的対比研究とデータ分析コラム1テキスト分
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「できなさ」からはじまる倫理学
哲学/思想能力や生産性が高いという尺度を捨てて、「できなさ」から社会を見てみると…。生きづらさを生み出す分断の時代だからこそ、「生の無条件の肯定」を掲げ、「共に生きる」社会と人の関係を考える。※本書は、大月書店刊『「できなさ」からはじまる倫理学』の電子書籍版です。【目次】序章 わたしの身体、わたしの倫理─当事者として考える出発点第1章 「他者」とは誰か──「支える/支えられる」を超えてコラム1 「命を選ぶ」とは、どういうことだろう?第2章 「共に」とはどういう状態か?──分断社会における共生のリアリティコ
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日本で女性研究者が増えない理由 アカデミアに残るジェンダー問題
社会学東京大学博士課程に在籍していた8研究科・男女54名、女性限定公募実施10大学・採用者14名へのインタビュー調査から見えてきた、アカデミアに根深く残るジェンダー・ギャップ。その実相を描き、解消に有効な方策を提示する。【推薦】女性が来ない。女性がやめる。日本の研究力低下は、ここから始まっている。大学運営に関わる者として、目を背けてはならない現実がここにある。林 香里さん(東京大学教授)確かな組織変革は、そこで抑圧されている当事者の声への応答から始まる――68名の証言が鮮やかに照らし出す、日本のアカデ
