作品数:636作品
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  • 日本の作家よ、世界に羽ばたけ!の書影 777円 2015/09/26

    日本の作家よ、世界に羽ばたけ!

    大原ケイ/ヤン・ヨンヒ/西野由季子/鎌田純子 ビジネス教養

    ニューヨークで文芸エージェントとして活動する大原ケイが、日本の作家が世界デビューするためのステップをエンタメ産業の視点から解き明かす。金銭面、制作工程、流通、PRなどの導入面の他、エージェントの役割、ウケるジャンル、ストーリー、キャラクター構成を、中村文則、東田直樹、吉本ばなな等の実例を交え解説。第2部は、映画「かぞくのくに」のヤン・ヨンヒ監督、フリー編集者、出版プラットフォーム開発者とともにデジタルの生かし方、心のパンツの脱ぎ方、人付き合いの大切さを語り合う。 (講演日2015年7月11日)

  • トキメキ君からヒラメキマンへの書影 540円 2015/09/19

    トキメキ君からヒラメキマンへ

    関場純 ドキュメンタリー

    石巻出身の少年がトキメキを重ねながら成長し、学生時代に発明を目指すと決め、転職多い苦難のサラリーマンを経て、遂にアイデア売り込みに成功し、お店を開いて、教育等、地域貢献しながら、発明人生を楽しんでる実話です。 【目次】 幼年期~大学4年生 社会人/改善提案/日曜発明学校/人物占いカードゲーム/ペットならべ/公害防止管理者/自動陳列容器の出願/着磁機の開発/職務発明は開発者か会社のものか/セールスエンジニアリング/転職/住宅営業/クルクルハンドヘルス&トイ/跳んで点取りゲーム/商品化/ユ

  • 都市生活の書影 108円 2015/09/18

    都市生活

    池澤夏樹 文学

    都会のシステムの中ですれ違う言葉。深夜のレストランで出会う男と女。一瞬の幸福感。乾いた空気。都市というものを形作っているのは何かを考えさせる短篇。

  • レギャンの花嫁の書影 108円 2015/09/18

    レギャンの花嫁

    池澤夏樹 文学

    永遠に続くランダとバロンの舞のように、眩い光と濃い闇が交差するバリ島。電撃的な恋に落ち、三日後は結婚式という花嫁に突然の出来事が降りかかる。そして…。 長篇小説『花を運ぶ妹』の執筆過程で生まれた短篇。

  • 連夜の書影 108円 2015/09/18

    連夜

    池澤夏樹 文学

    職場ですれ違うだけだった、中年の女医と就職浪人の若者。突然二人を結びつけた力はなんだったのか。琉歌に込められた、いにしえの恋人たちの思いが時空を超えて駆け巡る、沖縄を舞台に語られる短篇。

  • 東海道新幹線 車窓の爆笑ウンチク 727連発の書影 313円 2015/09/11

    東海道新幹線 車窓の爆笑ウンチク 727連発

    土天海 サブカルチャー

    東海道新幹線沿線の爆笑ウンチクを727個集めました。 ●くしゃみの速度は新幹線よりも速い ●駅の両側で地価の差が一番激しいのは新横浜駅 ●富士山が見えている時間が一番長いのは新横浜~小田原間(全新幹線の中では大宮~小山間) ●エスカレーターの右立ち、左立ちの境界は関ヶ原にある。西の境界は兵庫-岡山県境にある ●清水の舞台から実際に飛び降りた人の生存率は85.4%である ●地球の中心から測ると、東京タワーより通天閣のほうが高い 短い項目・解説が多数集まる本書は、電子書籍で読むのに最適

  • きみのためのバラの書影 108円 2015/08/21

    きみのためのバラ

    池澤夏樹 文学

    車内に置き去りにされた不審なバッグから離れようと妻に促されて、満員電車の中を移動しながら、男はかつて同じように混み合う客車の中を進んで行ったことを思い出す。ずっと昔の、日常の中でテロリストの存在を考えなくて済んだ時代。彼が手にしていたのは一本のバラだった。

  • 20マイル四方で唯一のコーヒー豆の書影 108円 2015/08/21

    20マイル四方で唯一のコーヒー豆

    池澤夏樹 文学

    不登校となった少年が知人の写真家に連れられて、カナダのブリティッシュ・コロンビアの島嶼地方へ旅をする。大自然の営みに触れ、自然体で生きる人々と出会う中、小さな“事件”をきっかけに、少年の心の枷が外れていく。

  • レシタションのはじまりの書影 108円 2015/08/21

    レシタションのはじまり

    池澤夏樹 文学

    アマゾナスの山奥に暮らす先住民に密かに伝えられていたンクンレ。その不思議な言葉を唱えると、荒ぶる人の心が鎮まり、怒りや不安が消える。ある若い男が激情に駆られて妻を殺してしまうという事件をきっかけに、ンクンレは世界に広まることとなり、レシタションと呼ばれるようになった。 争いのない世界への願いが込められた、奇跡の寓話。

  • かく云へばの書影 540円 2015/08/20

    かく云へば

    二上貴夫 詩/短歌/俳句

    作者は、平成十八年に第一句集『秌天(しゅうてん)』を刊行し、平成二十四年、俳誌『詩あきんど』を創刊したが、この『秌天』以後『詩あきんど』以前の凡そ七年間をまとめた集である。 作者にとっての、この七年間のおおきな出来事は加藤郁乎氏らと共に「宝井其角三百回忌」を江戸東京博物館にて催し、其角の墓がある神奈川県伊勢原市「上行寺」にて修したことである。これを機縁に、毎年上行寺にて四月の第一土曜日に「晋翁忌俳諧興行」を催すことになり、平成二十七年現在、十回を数えた。 【目次】 秦野八景 九句 吊

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