作品数:1323作品
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  • おいらはコンブ林にすむプカプカといいます  の書影 990円 2021/06/01

    おいらはコンブ林にすむプカプカといいます  

    岩佐めぐみ/高畠純 文学

    手紙を介して繰り広げられるクジラ海のシリーズ4作目。クジラ海あたりに怪しいヤツがうろついているといううわさが!ラッコのプカプカ大活躍?

  • 欧州と日本散歩 三ヶ国を歩くの書影 648円 2016/06/07

    欧州と日本散歩 三ヶ国を歩く

    雄多圭佑 紀行

    歴史的に意外に近いフランスとスコットランド。その親密さを説きながら、国内の様々な場所を紹介する【目次】一部 フランス二部 カレドニア(またの名をスコットランド)三部 日本

  • 黄斑変性症 ぼくは自分で治したの書影 429円 2022/04/22

    黄斑変性症 ぼくは自分で治した

    ふくもとまさお 健康法

    ぼくは、難病といわれる黄斑変性症を食生活と生活スタイルを換えるだけで、治療もせずに自分で直しました。その体験をみさなんに伝えます。【目次】01. はじめに02. カメラのピントが合わない03. 診察までの不安04. いよいよ診察05. さてどうする?06. 日本から貴重な情報を得る07. 青汁をはじめる08. ぼくの青汁定番09. 東京で山口康三さんの本を買う10. 膨らみが小さくなった11. 午前中は空腹がいい12. 乳製品は食べない13. アルコールはどうする?14. 水を十分に飲む15.

  • 大姥伝説と縄文文化 夷がくらした虫倉山の物語の書影 1100円 2019/02/20

    大姥伝説と縄文文化 夷がくらした虫倉山の物語

    神谷真 文化/民俗

    近年DNAの研究が進み、縄文時代の人々がアイヌ系の人々であったことが判明しました。本書は長野県の北部に中世まで暮らしていた夷(えびす)の人々に視点を当て、言葉(方言)、地名、郷土料理、伝承などを総合的にとらえ、大姥伝説や鬼女伝説との関わり、中世の修験道の影響などを整理し、今日に残る縄文時代の文化を浮かびあがらせたものである。アイヌ語をキーワードにしたことで、所在地が不明であった「赤生郷」が「小川郷」であることを解きあかすなど、隠れていた縄文文化が新たな光をもって描きだされている。 【目次】

  • おおきなもの/ちょっと異邦人になりにいく 種ともこ2冊セットの書影 1650円 2016/12/21
    注目作品

    おおきなもの/ちょっと異邦人になりにいく 種ともこ2冊セット

    種ともこ 文学

    『おおきなもの―Tomokoからの風景』 自分を見つける旅に出た。 インカの遺跡に佇み、深く思索に耽る。 去来するさまざまな想い、わだかまり…。 種ともこの心の奥底に触れる待望のエッセイ。 『ちょっと異邦人になりにいく』 好奇心が散歩する。ともこの不思議な旅。 1986年初夏、ヨーロッパを駆けぬけた種ともこ。 その17日間の旅を、みずみずしい感覚で綴った珠玉のエッセイ!!

  • おおきなもの—Tomokoからの風景の書影 990円 2016/12/21
    注目作品

    おおきなもの—Tomokoからの風景

    種ともこ 文学

    自分を見つける旅に出た。 インカの遺跡に佇み、深く思索に耽る。 去来するさまざまな想い、わだかまり…。 種ともこの心の奥底に触れる待望のエッセイ。

  • お母ちゃんの鬼退治の書影 1485円 2022/11/24

    お母ちゃんの鬼退治

    小手鞠るい/川瀧喜正 ノンフィクション

    目の見えないお母さんを率直につづったエッセイ。逞しくて、愛すべき母だが、お涙ちょうだいの感動の物語ではないところが圧巻。

  • おかし男、役者だったの書影 550円 2017/04/21

    おかし男、役者だった

    斎藤晴彦 エッセイ

    sonofunebook追悼本第一弾 黒テント座付き役者であった斎藤晴彦には、いまだに語りぐさとなっているKDDI のCMがあります。ユーチューブでもご覧になれます。 絶滅危惧種的役者・斎藤晴彦、通称晴さんは、頼らず媚びずまっすぐに演劇界を生きてきた五十数年でした。 『おかし男、役者だった』は、われらが晴さんの役者一本道、その道すがらに発した言葉の片々を落ち穂拾いして一冊としました。 【目次】 美空ひばりはバタくさい 私の演劇的自伝 倫敦で舞台に立つ 1 倫敦で舞台に立つ 2

  • 沖縄 戦火の放送局 軍隊に飲み込まれたラジオの書影 1760円 2023/01/06

    沖縄 戦火の放送局 軍隊に飲み込まれたラジオ

    渡辺考 日本史一般

    太平洋戦争開戦とともに始まった沖縄の放送局。その最後の放送局長・岩﨑命吉の手記が発掘された。情報戦を担い日本軍と一体化していく姿を映し出したBS「沖縄 戦火の放送局」にさらに取材を重ね、戦時下のメディアにせまる。【推薦】金平茂紀(ジャーナリスト・早稲田大学客員教授)※本書は、大月書店刊『沖縄 戦火の放送局――軍隊に飲み込まれたラジオ』の電子書籍版です。【目次】プロローグ  もうひとつの追悼式第一章 「戦時下」の日記第二章 開戦と沖縄放送局の誕生第三章 対敵宣伝・宣撫工作に励む第四章 沖縄へ第五章

  • オキナワ島嶼戦争 自衛隊の海峡封鎖作戦の書影 1100円 2023/12/22

    オキナワ島嶼戦争 自衛隊の海峡封鎖作戦

    小西誠 戦記

    宮古島等「南西諸島」に作られつつあるミサイル基地の全貌を、日米の南西シフトの分析を通じて初めて明らかにした本。【目次】第1章 先島諸島―琉球弧への第配備 第2章 「南西重視」戦略の始動 第3章 日米の東中国海での海洋限定戦争 第4章 「島嶼防衛」作戦の様相 第5章 新防衛大綱による島嶼への増強 第6章 「東中戦争」を煽る領域警備法案 第7章 国民保護と住民避難

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