作品数:222作品
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  • シナリオ技術とビジネスセミナーの融合の書影 1100円 2017/07/20

    シナリオ技術とビジネスセミナーの融合

    神野佳章 ビジネス教養

    この本はビジネスセミナー主催者、セミナー企画者、セミナー受講者に向けられて書かれています。映像シナリオの技術を使いビジネスセミナーの最適化を提案しています。特にバックエンドセミナーにおいて成約率に貢献する方法(筋書き)を公開しています。セミナーをひとつの物語として捉えオープニングからクロージングまでのシナリオを想定し受講者を変化させるプロセスが理解できます。受講者はどういったセミナーがよいセミナーなのか、バックエンドを恐れることなくセミナーを受けられるようになります。【目次】はじめに第1章 問題

  • シニアと若者の為の日銭を稼ぐ株式活用術の書影 275円 2017/05/19

    シニアと若者の為の日銭を稼ぐ株式活用術

    佐藤守徳 マネープラン/投資

    他の株式関連本のような大きな額ではありませんが、確実に儲かる株式活用術です。定期預金にしておくよりは稼ぐことができます。 「術」とは何回も行って自分のものにする能力のことです。その方向の一例をのべてみました。ぜひ、読者の皆さんも実践してその能力を獲得してください。

  • シニアになったら、ハロワへ行こう! リタイア記者の求職体験記の書影 825円 2023/06/30

    シニアになったら、ハロワへ行こう! リタイア記者の求職体験記

    釜島 辺 開業/転職/就職

    40年勤めた会社をリタイアした著者は65歳で初めてハローワークを訪れ、失業手当(基本手当)の受給を兼ねた求職活動をスタート。「適職」を模索し受講を重ねたシニア向けセミナーの記録をネットで連載したところ、「明日は我が身」「参考になる」などと反響を呼んだ。本書はチラシ配り、調理現場のバイト探しに悪戦苦闘する体験記に、読者の寄稿とマンション清掃員への聞き取り取材を収録。超少子高齢化が進み、孤立、格差が問題化するなか、著者は近未来のシニア就労のテーマは「社会と多様なつながりを持つこと」と感じている。

  • 死にたい気持ちに触れるということ ソーシャルワーカーが見ている景色の書影 1870円 2025/09/12

    死にたい気持ちに触れるということ ソーシャルワーカーが見ている景色

    加藤雅江 福祉

    「困りごと」や「死にたい気持ち」を抱える人たちが話してくれた厳しい現実。その声を、ソーシャルワーカーとして受けとめ、地域で安心できる居場所づくりにも取り組む著者が、とくに若い世代に向けて語りかける。※本書は、大月書店刊『死にたい気持ちに触れるということ――ソーシャルワーカーが見ている景色」』の電子書籍版です。【目次】はじめに1 ソーシャルワーカーという仕事2 「自殺」について思うこと3 死にたい気持ちに触れるということ4 「困りごと」に向きあってみる5 「居場所」の大切さと難しさ6 死にたい気持

  • 市民エネルギーと地域主権 新潟「おらって」10年の挑戦の書影 1980円 2025/09/12

    市民エネルギーと地域主権 新潟「おらって」10年の挑戦

    佐々木寛 政治

    持続可能な地域づくりはエネルギー自立から――新潟で10年にわたって市民主体の再エネ事業を育ててきた政治学者が、エネルギーシフトと民主主義の不可分の関係、そして危機の時代を超える「文明の転換」への道を語る。 ※本書は、大月書店刊『市民エネルギーと地域主権』の電子書籍版です。 【目次】 序章 エネルギーの民主化と地域主権――「おらって」10年の歩み 第1章 市民エネルギーの現場から 第2章 エネルギーから「せいじ」を考える 第3章 〈3・11〉から何を学ぶのか 第4

  • 市民政治の育てかた 新潟が吹かせたデモクラシーの風の書影 1408円 2021/07/30

    市民政治の育てかた 新潟が吹かせたデモクラシーの風

    佐々木寛 政治

    「観客民主主義」を超え、この国の政治を再生するために―― 「新潟の奇跡」と呼ばれた参院選と新潟県知事選で常識を覆す勝利を導いた政治学者が、初めて体験した選挙を通じて学んだ「市民のための政治の技法(アート)」とは?自律した市民がリードする「新しい政治」の姿、そして地方からの変革の未来図を描く。野党共闘をめざす全国市民の必読書!【目次】はじめに――「観客民主主義」から「参加民主主義」へ1章 「新潟の奇跡」はいかにして実現したか2章 原発再稼働を問うた新潟県知事選特別座談会 山口二郎さん×市民連合@新

  • 社会変容と民衆暴力 人びとはなぜそれを選び、いかに語られたのかの書影 2816円 2023/07/14

    社会変容と民衆暴力 人びとはなぜそれを選び、いかに語られたのか

    須田努 社会学

    普通の人びとは、なぜ暴力という手段を選び集団の力を行使したのか。また被害と加害が同居する地域社会で、それはいかに記憶・記録され語られていったのか。時代・地域を超えて、民衆の矛盾を含んだ多様な側面を描き出す。※本書は大月書店刊行『社会変容と民衆暴力』の電子書籍版です。【目次】総論 今、歴史学の領域から民衆暴力を問うことの意味第Ⅰ部 宗教・思想を背景とした民衆暴力 第Ⅱ部 地域社会内部で発動される民衆暴力第Ⅲ部 民衆暴力をめぐる表象・言説

  • 「社会を変えよう」といわれたらの書影 1408円 2021/07/30

    「社会を変えよう」といわれたら

    木下ちがや 政治

    冷戦後の世界秩序の変化に対応できなかった矛盾が噴出する3・11後の日本社会。この間デモや社会運動、政治に様々に参与してきた私たちの経験を戦後史のなかで叙述し、社会を変える力と協働の足場を解明した意欲作。作家 中島京子さん 推薦!【目次】第1章 安倍政権とは何者か第2章 私たちは戦後をどう生きてきたか第3章 3・11後の社会運動と日本のかたち

  • 社会を変える旅に出よう 地域政策デザインが創り出す新たな未来の書影 1760円 2025/02/25

    社会を変える旅に出よう 地域政策デザインが創り出す新たな未来

    石丸修平 経営/経営学

    地域社会を変える「仕組み」「人材」「構想」への取り組みの歴史、最前線の苦難と工夫、そしてその裏にある構想を知れる一冊。産学官民連携で地域の未来を作るヒントがここに。質問1 地域でそのような動きを支えるためには、どんな仕組みが必要でしょうか質問2 本で紹介されているような意欲ある担い手をどのように増やしていらっしゃいますか質問3 これからの国や地方の形はどうあるべきなのでしょうか産学官民連携15年の実践をふまえて、具体的に回答!少子高齢化が進む日本において、従来のように国に多くを頼ることは難しくな

  • 社長が3か月不在でも、仕組みで稼ぐ、年商10億円ビジネスのつくり方の書影 1760円 2024/06/14

    社長が3か月不在でも、仕組みで稼ぐ、年商10億円ビジネスのつくり方

    矢田祐二 経営/経営学

    本書は、「ビジネスを年商10億円以上にしたい」「会社を次のステージにアップしたい」「スピードを持ってビジネスを展開したい」「属人的でなく、もっと仕組みで稼ぎたい」と、本気で望んでいる方のための本。本書の最大の特徴は、「年商10億円ビジネスの条件と全体像」を解き明かした点。年商10億円の条件を、「集客」や「内部の仕組み」「社員教育」などすべてを、1つのビジネスモデルとして捉え、つくり上げる必要がある。年商数億円を脱し、年商10億円のステージに進むためのすべてがここにある。中小企業経営者、必読の書!

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