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蛾のおっさんが聞く 学校図書館のもやもや35
図書館/博物館好評「蛾のおっさん」シリーズの第2弾!今回も蛾(が)んばって、地道に全国を飛び回って情報を仕入れたぞ!何とか学校図書館を今より良い状況にしたい!「蛾のおっさん」が聞く、35のもやもやに答えてくれる、3人のせんせい。学校司書や司書教諭だけでなく、学校関係者も、保護者の皆さまも、一緒に考えていきましょう。【目次】 第1章 蛾のおっさんと学ぶ学校図書館のキホンのキ 1 そもそも学校図書館って何? 2 学校図書館が担う機能は? 3 学校図書館ではなくて図書室? 4 学校図書館には図書資料
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地域ブランド戦略
政治「潮流編」と「実践編」の二部構成でなる本書。「実践編」では、地域ブランディングの必要性や住んでみたい都市ランキング、観光地ランキングなどの昨今のトレンドを分析。 地域ブランドの展開事例として、京都や北海道、ニューヨークの事例を紹介している。さらに、ブランド構成要素と基本的な考え方を整理した後、地域ブランド構築の7つのステップをアイデンティティや観光動態・戦略・人口・産業予想などに言及しながら、ストーリーテリング・カスタマージャーニーなど戦略立案のステップを解説。また、ターゲットとなるハイエンド層
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中医臨床[電子版]通巻170号
東洋医学【特集/コモンディジーズの中医治療 ―めまい―】■[中医診察ナビ]補肝腎・調営衛・通陽怡神による抑うつ症治療(丁元慶)■[症例カンファレンス]痰飲からの不妊治療のアプローチ(田中耕一郎ほか)■[インタビュー]薬用植物と冬虫夏草に魅せられて(貝津好孝)■[TCMA研修]精度の高い信号を作り出して届ける(鎌田剛)■[杏林春秋]東垣鍼法から陰火学説を考える(後篇)(足立繁久)■[仮免鍼灸]中医書で常見される証候における眩暈と耳症状の特徴(三旗塾 臓腑経絡検討委員会)【目次】
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中医臨床[電子版]通巻161号
東洋医学【特集/新型コロナウイルス感染症と中医学】■[論考]感冒門攷(加島雅之)■最終回[医療用漢方エキス]気血・気陰双補篇(渡邊善一郎)■[特別寄稿]21世紀以降の中国の中医薬政策をめぐる社会的背景(宮内雄史)■[ニッポンの漢方薬局を訪ねる]多くの縁が結んだ中医学 東京・本郷に根をはる(今井太郎/猪越英明)■[針灸処方学]対証処方② 清熱方(渡邉大祐)■[近況雑感]元神の府 命門の竅(浅川要)【目次】
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中医臨床[電子版]通巻169号
東洋医学【特集/コモンディジーズの中医治療 ―浮腫―】■[中医診察ナビ]養陰化痰・宣陽開鬱による抑うつ症治療(丁元慶)■[TOPICS]大きく変化した中国の新型コロナウイルス肺炎診療方案(試行第9版)(藤田康介)■[インタビュー]“アキュラメソッド”による不妊治療鍼薬併用に取り組む(徐大兼・徐朝子)■[TCMA研修]鍉鍼による扶正のススメ(鎌田剛)■[杏林春秋]東垣鍼法から陰火学説を考える(足立繁久)■[近況雑感]経絡が通じる所は,主治が及ぶ所(浅川要)【目次】
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中医臨床[電子版]通巻165号
東洋医学【特集/安神法~精神を安定させる治療~】■[杏林春秋]陰火学説を素霊難および脈診の観点から考察する(足立繁久)■[新・方剤学]“散”の治法:和解剤(加島雅之)■[インタビュー]エイジングケアの基本は補腎+活血(東海林正弘)■[TCMA研修]治療戦略の段階で最善をつくしておこう(鎌田剛)■[インタビュー]日本の経絡経穴教育の現状と課題(髙橋大希)■[近況雑感]江戸時代鍼灸文献の経穴の扱い(浅川要)【目次】
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中医臨床[電子版]通巻163号
東洋医学【特集/和解と調和の治療――和法】■特別企画/わが国における新型コロナと漢方 ・[新型コロナ]2020年度冬 急性上気道炎ストラテジー(加島雅之) ・[新型コロナ]COVID-19感染症に対する漢方治療 ~支持療法・後遺症を中心に~(小川恵子)■[症例カンファレンス]反復性のバルトリン腺炎(田中耕一郎)■[新連載]病因病機を時系列で図式化してみよう!(鎌田剛)■[鍼灸百話]ツボ(圧痛)はいつごろ出来る?(篠原昭二)■[近況雑感]経絡を巡行する“気血”とは?(浅川要)【目次】
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中医臨床[電子版]通巻167号
東洋医学【特集/慢性疲労と慢性疲労症候群(ME/CFS)】■[新・方剤学]“散”の治法:治風剤(加島雅之)■[症例カンファレンス]線維筋痛症(田中耕一郎ほか)■[インタビュー]家庭漢方常備セットがつなぐ薬局でしかできない漢方(緋田哲治)■[インタビュー]李氏家伝鍼灸(李世珍の鍼)の魅力(兵頭明)■[TCMA研修]瀉法による扶正のススメ(鎌田剛)■[杏林春秋]陰火病態をもとにした“つわり”の病理仮説とその症例(足立繁久)【目次】
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中医臨床[電子版]通巻162号
東洋医学【特別企画/わが国における新型コロナと漢方】■[新・方剤学]“散”の治法:和解剤(加島雅之)■[特別寄稿]膜原の淵源および理論と臨床(路京華)■[中国地域流派探訪]江西の傷寒派に聞く/寒温統一の継承(蒋小敏)■[針灸処方学]対証処方③ 理気方(渡邉大祐)■[鍼灸百話]鎮痛効果の関与は末梢神経か,経絡か?(篠原昭二)【目次】
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中医臨床[電子版]通巻168号
東洋医学【特集/生薬・丹参と丹参製剤】■[新・方剤学]“散”の治法:治風剤(加島雅之)■[症例カンファレンス]津波に流される夢(田中耕一郎ほか)■[インタビュー]伝統を継ぐ旧宿場町の薬局で日本漢方と中医学で漢方相談(竹内崇浩・竹内聡・竹内美香穂)■[乾くんの教えて!四診]問診 意義と原則(石井尊子)■[TCMA研修]阻滞を元に戻せ! さすれば自然治癒力が発動し始める!(鎌田剛)■[杏林春秋]十二経見証(鈴木達也)【目次】
