作品数:30作品
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  • 人生100年時代を生きるあなたへの書影 660円 2020/02/10

    人生100年時代を生きるあなたへ

    齊藤昇司 人生論

    人生100年時代がやってきた。こんなにも長い人生をどう生きていったらよいのだろう。あせらず、たゆまず、しっかりと100年の人生を生きていく為の、等身大であなたらしい生き方で、さらにそこからもう一歩前へ進む為に、とても参考になる本です。100年人生の各ライフステージのテーマと準備が、就職活動の進め方も含め具体的に書かれています。また、あなたの身近にいそうな沢山の人達が事例として出てきます。今、仕事選びや就職活動に悩んでいる方もぜひお読みになってみてください。きっと、あなたなりの何かに気づきます。【

  • フェイクニュースがあふれる世界に生きる君たちへ 増補新版 世界を信じるためのメソッドの書影 1870円 2020/01/24

    フェイクニュースがあふれる世界に生きる君たちへ 増補新版 世界を信じるためのメソッド

    森達也 ノンフィクション

    映画「FAKE」や新作「i-新聞記者ドキュメント」でメディアの本質を暴露し続ける著者が、ポスト真実の時代にますます必須のメディア・リテラシーをわかりやすく解説。「よりみちパン!セ」シリーズ『世界を信じるためのメソッド』に、SNSの影響など今日的話題を加筆。親子でフェイクニュースに強くなれる1冊。【目次】第1章 ニュースは間違える•連想ゲームをしよう•戦争とお菓子の値段•メディアが間違うとき•無実の人が犯人に• 間違いを信じないために第2章 ニュースを批判的に読み解こう•丸呑みしないで、よく嚙もう

  • 13歳からの世界征服の書影 1650円 2019/10/17

    13歳からの世界征服

    中田考 人生論

    「中田先生、なぜ人を殺してはいけないのですか?」「人を殺していけない根拠などありません」子どもたちの抱える普遍的な悩みにイスラーム学者が答えたらこうなった。壊れた社会を生きていく上で、私たちが本当に知っておくべきこと。【目次】1.なぜ人を殺してはいけないのですか――人生の悩みなぜ人を殺してはいけないのですか?普通の人間は、人を殺したりものを盗んだりしたいと思いません。それはなぜですか?なぜ自殺をしてはいけないのですか?他2.いじめられています――人間関係の悩みいじめる相手を殺したいほど憎い。いじ

  • Enlightenment with Abundanceの書影 770円 2019/10/03

    Enlightenment with Abundance

    MizueShima 人生論

    This book is full of revolutionary ideas of how to utilize flower essences for your abundance. The flower essence is not just a healing tool anymore but a tool for transforming your frequency. The time to reach outer world is over. Instead, you beco

  • しょぼい喫茶店の本の書影 1385円 2019/04/10
    注目作品

    しょぼい喫茶店の本

    池田達也 人生論

    就職できなくても生きる!!東京・新井薬師に実在する「しょぼい喫茶店」(という名前の喫茶店)が出来るまで、と出来てからのエモすぎる実話。就活に失敗した大学生が、人生に行き詰まる→「しょぼい喫茶店」をやりたいとブログに綴る→『しょぼい起業で生きていく』著者・えらいてんちょうに発見され、ブログがSNSで話題に→見ず知らずの人に100万円もらう→ここまでの展開に感動した女性が「手伝いたい」と鹿児島から上京→ふたりで「しょぼい喫茶店」オープン→紆余曲折あり、ふたりは結婚。超絶ウソっぽいですが実話、のお話。

  • コンテキスター見聞記〜半農半Xから国つ神への書影 1100円 2019/03/20
    注目作品

    コンテキスター見聞記〜半農半Xから国つ神へ

    田中文夫 雑学/知識

    世界を動かしている文脈を研究するため、コンテキスター(文脈家)と名乗った著者が2010年から2018年にかけて見たこと聞いたことの記録。広告会社を早期退職して半農半Xという言葉と出会い、自らも農的生活を始めた。3・11を経て、半農半Xが行政用語となっている島根県を全県取材。「出雲神話と国つ神」を絡めて島根の半農半X者の志を紹介している。そのルポルタージュを中心にして、コンテキスターが感じたこと思索したことを世に問うた。【目次】はじめに第一部 半農半Xから 第一章 始まりは綾部第二章 塩見直紀

  • これからの本の話をしようの書影 1320円 2019/01/29

    これからの本の話をしよう

    萩野正昭 ノンフィクション

    本は「小さなもの」のためにこそ存在する。その原点を私たちは忘れてしまったのではないか? 電子出版のためのウェブサービス「Romancer」、『片岡義男 全著作電子化計画』など、数々の画期的な出版プロジェクトに取り組む株式会社ボイジャー創業者である著者が、25年にわたる歩みを振り返りつつ、本と出版の未来について語る。 【目次】 第1章 メディアは私たちのもの 今、私が取り組んでいる活動を紹介しながら、そこに生じる問題や将来への課題と可能性について語ろうと思う。 第2章 なぜ出版、ど

  • ベストセラーはもういらないの書影 1100円 2018/12/18

    ベストセラーはもういらない

    秦隆司 ノンフィクション

    “出版は「完全に死んでいる」”ボイジャーから出版した『マニフェスト 本の未来』で、返本の問題に焦点をあて、根本的な改善を見送り続けるアメリカ出版界の旧弊をこのように表したジョン・オークス。彼は2009年、ニューヨークで友人と「返本ゼロ」「読者への直接販売」を目指す出版社ORブックスを創業、10年足らずで年商1億円をこえる出版社へと成長させた。ORブックスにはオノヨーコ、ジュリアン・アサンジといった著者が集まる。本書はJ・オークスのORブックスの実態、アメリカの新聞や出版の歴史を例に、出版社が生き

  • 出雲國まこも風土記の書影 550円 2018/11/20
    注目作品

    出雲國まこも風土記

    田中文夫 雑学/知識

    奈良時代に編纂された『出雲國風土記』は完本に近い形で残っています。そこでは出雲の様々な産物のなかに「まこも」というイネ科の大形多年草も記載されました。マコモタケというキノコの一種を茎に宿すマコモ、出雲大社の神事にも使われる真菰、古来、人々の衣食住によりそってきたまこも。様々な顔を持つまこものことを分かりやすく解説した本です。出雲まこもの歴史と現在の役割を世にしらしめるために編まれました。【目次】はじめに第一章 マコモとマコモタケ第二章 聖なる植物、真菰第三章 まこもと民草第四章 まこもの健康機能

  • なるべく働きたくない人のためのお金の話の書影 1155円 2018/08/01
    注目作品

    なるべく働きたくない人のためのお金の話

    大原扁理 人生論

    「多動力」なんてないし「私たちはどう生きるべきか」と考えるうちに気がつくと昼寝になってしまっているような、そんな弱い私たちの「生存戦略」。著者が隠居生活の中で、お金と人生についてゼロから考えた記録。将来に不安や心配を感じる人へ向けた、もっと楽に生きるための考え方がこの1冊に詰まっています。巻末対談:鶴見済×大原扁理「豊かさって何だろう?」 【目次】 序章 隠居生活のアウトライン 第一章 まずはつらい場所から抜け出す 第二章 落ち着いた生活をつくりあげる 第三章 手にしたお金で、自分

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